
- 【ほめ育てハック】ウチは倍ほめ®
- 2026. 10. 19/【ブラボー先生®倍ほめコラム】
- こんにちは!東京下町・都電沿線で自由塾町屋教室とブラボーボックスを運営しているブラボー先生®こと、教室長のヨシモトです!よろしくお願いいたします!【C M】2027年度入塾個別説明会予約スタート!
さて。ほめ育てって言ったってウチの子いう事聞かないし、宿題やらないし、叱ってばっかりわかります。まれに、ウチは叱ることないなんておっしゃる、大分変わったご家庭もありますが、どちらかと言うと、冒頭の太文字が心の叫びを良く表してるのじゃあないかしら??たしかにほめ育てって言われても、悪ガキ相手にどうすりゃいいの?って思っている保護者多いみたいですね。で、倍ほめ®これです。叱る場面は叱らなきゃなりませんよね?でも、こう考えてみてください。叱るべくはキチンと叱り、でもその代わりにしっかりとその倍ほめてみて。https://amzn.asia/d/02vhnwBk上のURLは、そんなワタシの教育論を語った初の書籍、“今の倍ほめてけば、きっと子どもはのびのび育つ”という本書の要約のような仮説と、ブラボーな5つのキーワード
というタイトルで、コレを縮めたのが倍ほめってわけです。自由塾町屋教室では、この本に書かれているアレコレを軸に子ども達と勉強していこうぜって言ってますから本当は塾生の保護者みんなに読んでもらいたいんですけど、まあ体感しているでしょうからまあ、いいか笑。倍ほめ。いい感じに短くできたので、SNSでも使い倒しています。お得意のIP育成笑。で、ある時気付くんですね。そういやこっちも(念のため)商標登録しておくか、って。ブラボー先生はありがちじゃあないですか?言いがちでしょ?でも、倍ほめはさすがにないよなって思ったんですけど、なんていうか権威性?特許庁にわざわざ登録おねがいするって労力の可視化?そういうの、ワタシ、大好きなんです笑。と、いう事で登録完了したよってご報告でした。
自由塾町屋教室ブラボー先生®(またの名を倍ほめ®おじさん)
- 【選択権はキミの手に】AIはキミを良くするのか
- 2026. 10. 12/【ブラボー先生®倍ほめコラム】
- こんにちは!東京下町・都電沿線で自由塾町屋教室とブラボーボックスを運営しているブラボー先生®こと、教室長のヨシモトです!どうぞよろしくお願いいたします!AIがこの世界を別の次元に塗り替えましたね#唐突にどうしたオイ。何かの判断をする際、調べ物をする際、そして、何か創作する際。その側には、必ずと言っていいほどAIを経由するようになった。ドキリとしましたか?かくいうブラボー先生も、AIに文章の添削をさせたり、文字数数えさせたり、壁打ちさせてきっかけにさせたりしております。が、全部AIに書かせるほど、まだコイツはワタシを把握しきれてないみたい。やっぱり、AIはあくまでもツールでしかないので、ココをうまくつかってやらないと、どんどん別の意味で賢くなっちゃいそう。つまり、ブラボー先生のアレコレを詰め込んで、要旨を伝えて、『書いといて!』ってやったらまあまあそれっぽいもの吐き出すんですよね、最近のAI。でも、無味乾燥っていうの?ブラボー風味にはなるんですけど#ブラボー風味笑、なんとなく核がない、とても薄っぺらいそれがでてくるんです。どっかで聞いたことある台詞なんでしょう。ワタシのブログやメルマガを勉強させたのでね。でも、やっぱり駄目だなこりゃってなりました。読んでてこっちが恥ずかしくなる。てなわけで、ブラボー先生のブログ/メルマガ/クチコミ返信は、人力でこれからも頑張っていくよ、という宣言でした笑。あと、学習塾×AIについてなんですけども。まあ、うまく使いこなせればいいんでしょうけど、そもそも使いこなせる人って昔からいたわけで。参考書は買わなくても図書館にあったし、つい最近まで解説動画はYoutubeでも閲覧できた。でも、それで成績上がるって生徒はそもそも塾に相談に来てないんじゃない?AIが苦手としている事って例えば、AIは、経過が苦手なんですよね。すぐに答えに行く。寄り道をせず、まっすぐに。だからプロセスみたいな事ってAIはあまり得意じゃないみたい。成功体験を積むこと(積まないと習得しないって概念を持ち合わせてない)とかってちょっと苦手っぽいですよね。そういう人と人とのつながり、自由塾町屋教室は大得意です。AIは使うけども、用法はよく考えた方がいいかもね、ってお話でした。自由塾町屋教室ブラボー先生®
- 【2027先行エントリ開始】個別入塾説明会を実施します
- 2026. 10. 5/【ブラボー先生®倍ほめコラム】
- こんにちは!東京下町・都電沿線で自由塾町屋教室とブラボーボックスを運営しているブラボー先生®こと、教室長のヨシモトです!本日もどうぞよろしくお願いいたします!
魔法なんてなくってタネを明かすとウチの塾生めちゃくちゃ自習するんですよね。元々自習しなかったのに。最初の数年間ですかね、ブラボー氏が口酸っぱく自習しろ!とか、自習用に居残りをプランに入れた授業したりして、結構残してたんですよね。ウチ、広いから、生徒が少ないとめちゃくちゃ寂しい笑。そんな見た目にこだわって、『いいじゃん、残ってやっていきなよ〜』とか、『ねえねえ、暇なら教室来て勉強してって子どもに伝えてよ〜』とかやってたんです。そしたら何という事でしょう!先輩がやってるからって一緒に残って頑張る後輩や、体験から自習していいですか?って生徒がポツポツ来るようになったんですよね。今ではそこかしこに自習をする生徒であふれ、しっかりと根を張った自習という文化になり、当時の見た目解消問題は自由塾町屋教室の代名詞となりました。すばらしい生徒たちです。
夏休み、午前中の授業終えて帰る時間あるのにママに無理言ってお弁当作ってもらって自習するって言ってた小学生。ブラボーです!さて、自由塾町屋教室では早くも2027年度の入塾先行エントリーを本日10/5から開始、順次入塾個別説明会を行います!自由塾町屋教室は進学塾ではなく、総合学習塾。町の学び舎ですが、専門教科社員を5人(ウチ1名は外国人講師!)も抱え、公表してない合格実績も他を圧倒するほどの戦績を誇る学習塾です。※理由はサイト内に置いてある『わけ』をお読みください。毎年年度始めの2月〜4月にはコース満席・下手したら全学年募集見合わせなどの施策を取っています。そこで、2027年度は体験生の先行エントリーを10月から行います!すでに長い事メルマガを受診しているメルマガ会員生には伝えてありますのですでに二次情報です(!)。どうぞ下記ボタンよりLINEにジャンプして、説明会の予約を取ってくださいね!
自由塾町屋教室
- 【可視化へのあくなき挑戦】あの子・・・塾で一体何を教わっているのかしら
- 2026. 9. 27/【ブラボー先生®倍ほめコラム】
- こんにちは!東京下町・都電沿線で自由塾町屋教室とブラボーボックスを運営しているブラボー先生®こと、教室長のヨシモトです!よろしくお願いいたします!【CM】自由塾町屋教室では、2027年度入塾先行エントリーを10/5(月)より開始します!エントリーご希望/自由塾町屋教室の様子がわかるメルマガ【倍ほめ®週刊】ご希望の方/学習塾セカンドオピニオン(シンプルにブラボー氏とLINEで色々質問したい)は、以下のボタンをクリックしてくださいね!
さて。自由塾町屋教室は開校以来ずっと教務日誌という所謂担任メモを各担当に課しております。開校時はノートでやっていて、数年たってtalknoteという、社内クローズドSNSを利用。そのメモをブラボー先生が『全員分』読んで、議論して、ほんでその内容を保護者にも見せたいなっつって今度は公式LINEにコピペしてたんです。前はおせっかいから。今は、完全にサービスの一環として運用しています。学習塾に子どもを預ける。でも、実際我が子が何をやってたか、子どもに聞いても『よくわかった(抽象的すぎ)』『がんばった(ただの呪文)』『まあまあ(なにそれ)』てな感じです。めんどいパパママからの聞き取り調査をかわすため『わかった』を連発するんすけども、じゃあなんなんこのテストの点数は?ってのが要するにご家庭で勃発している事故ですね。わかったとは一体・・・自由塾町屋教室では結局のところ、この、授業の可視化にチャレンジしてきて、できるだけ迅速に保護者に連絡が行くように、と改善を繰り返してきました。現在ではDX化(自社開発)に成功して、ますます便利に保護者にダイレクトに授業内容や宿題範囲、講師の所感ブラボー先生のアドバイスなどが毎授業毎に届く仕組みです。わかったってアンタ、先週の宿題やってないじゃないの!ってなる寸法です。いや宿題はやらなきゃいけませんけどね?でも、まずその前に、保護者にも宿題範囲シェアしてるんだから、犯人は複数いるんじゃない?ってのが、自由塾町屋教室のメッセージであります。月謝払ったら後はお任せ勢はどうぞ静かにサイトを閉じて、再度AIに相談しましょう笑。ウチは、保護者にも汗をかいてもらいますよ!自由塾町屋教室ブラボー先生®
- 【子育てハック】視点の話
- 2026. 9. 21/【ブラボー先生®倍ほめコラム】
- おはようございます!東京下町・都電沿線で自由塾町屋教室とブラボーボックスを運営しているブラボー先生®こと、教室長のヨシモトです!本日もよろしくお願いします!!
【PR】自由塾町屋教室には専用の駐輪場があります!さて、表題。ポイントオブビューってやつです。難しい話をするわけじゃあアリマセン。かっこつけてるだけです笑。まあ読んでください。見事着地してみせます。さて。保護者から毎日LINEが来ます。緊急性の大小あれど、通知で四六時中ブーブー言ってます。あ・ブーブー言ってるってコレ、彼らがではなくて、スマホが、ね。ヴーヴー振動しているってことデス笑。今朝は、こんなご質問。『ウチの子こんな簡単な文章問題もできないんですけど、どうすればいいかしら?』小学校中学年。算数が苦手で、ブラボー氏のアドバイスで朝活を頑張っているご家庭です。朝活できてる時点で、もう習慣という宝物ゲットなんすけど。やっぱりね、保護者ってのは1ができたらすぐ2を3を求めるイキモノで。朝起きて、朝活しよって言っていきなり苦手な算数の、しかも文章問題のハードルの高さたるや・・・ワタシは二十数年これをやってますからね。子どもの目線から想像するくらいは、できます。それしかできませんけども笑。で、こうして書くと、皆さんも子どもの目線から考えられるので、想像しやすいかと思うのですが。保護者ってその視点が、ちょいとズレてる。常に、彼・彼女のちょっと上を見ている。もしくは、他の生徒を見ている?知らず知らずに、比べている?比べるのは全然いいですけど、それはどうぞ昨日のお子さんにしてください。そんで、1ミリでも2ミリでも成長を見逃さないでね、って伝えています。昨日から全くかわってない?じゃあ先週は?朝活する前は?成長してないわけないでしょう?遊びやゲームや動画をあきらめて、自分のためだ、がんばるか、ってやる気を出したあの頃と そ の 前 と じゃあ、明確な差があるはずなんです。『こんな簡単な文章問題も』フム。その「簡単」は、お子さんの年から二十年も経った人の感想。同じ問題を見ているのに、立っている場所がちがう。ポイントオブビュー。くだんの保護者には、こうお伝えしました。『朝っぱらからハードル高い事させずに、朝活は解けそうな(ここがポイント!)計算問題や漢字練習など、クリアしやすいものをあたえて、朝からご機嫌取りましょう!』そうやって毎日ブラボーな朝を演出してあげたら、知らずに成長しますよ!誰だって朝から怖い顔しているより、ニコニコ笑ってるご両親の方がポジティブに過ごせるってものです。立つ場所を、ちょっと下げてみる。それだけで、見える景色が変わります。ポイントオブビュー。ね、着地したでしょう笑。自由塾町屋教室ブラボー先生®
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