新着情報
N様からいただいたメッセージ
2019. 2. 10/町屋教室の新着情報 /
我が子は小学三年生の時、「この塾自分に向いてると思うんだけど…」と自由塾のチラシを持って、入塾を希望してきました。

保育園の頃からパズルや迷路、クイズが大好きな子なので、その好奇心が伸ばせるような仕組みがこの塾にはあると、そのチラシから感じとったようです。

まさに好奇心を磨き、思考力を伸ばすような
学びの場であり、学ぶ喜びや楽しさをこれまで継続してこられたことを何より嬉しく思います。

勉強は、頑張らなければいけないものでも、やったら偉いというものでもなく、本来はわからないことがわかるようになる楽しいものだと思っています。

わからないことを学ぶ楽しさ、わからないことにチャレンジする楽しささえ身についていれば、先生方の絶妙な投げかけに子どもは面白いほどに反応し、夢中になります。

まさに自由塾は、子ども自身が本来持っている学びたいという力、可能性を見事に引き出してくれる塾だと思います。

素直な子どももちょっと捻くれた子どもも、あらゆる角度からアプローチしてくれるので、気づけば先生の思うツボといった感じに勉強が楽しくなり、塾が好きになっていきます。

学年が上がり、中高一貫校受検対策クラスで学ぶようになりましたが、どのような学びをしていたのかは私はさっぱり把握していません。

ただ、5年生頃から、授業が終わっても塾を追い出される時間まで自習をし、家に帰ってきてからも自習をしようとするようになっていきました。

学ぶ楽しさと好奇心を育てていただき、ほっておけば、いつまでも勉強している子に育ちましたが、時間を守る、挨拶をするなどなど、勉強よりももっともっと人として大切なことがあるということを親としては伝え続けてきました。

そのことは、また、塾でも同じように指導してくださり、人として大切なことを学べる場でもありました。

息子はもとはクイズ、なぞなぞが大好きな子なので、答えのある問題にワクワクするところがあります。

それは、自分の意見を表現し、人間性をも問われるような中高一貫校受検向きではなく、答えのある問題に次々とチャレンジしていく私立受験向きだったのだと思います。

そのことは、塾の先生も早々に見抜き、私立受験型だと思うと言われましたが、親としては、得意を伸ばすということも大切だと思うが、これからの時代、視野を広く持ち、創造性豊かに表現できる人に育って欲しく、本人としては苦手ともいえる分野ではありましたが、中高一貫校受検を選択しました。

子どもを真ん中に置き、その子の人生をも一緒に考えてくれるような塾であり、安心して、子どもの様子を伝え合ったり、相談することができます。

この度、第一志望の中高一貫校受検に合格できましたが、まだまだ成長過程であり、塾には引き続きお世話になりたいと思っています。勉強だけでなく、本人のことを見守り、サポートしていただける環境があることをありがたく思います。
いつも優しく温かく、熱く、子どものことを親身に考えてくださる自由塾の先生方には日々感謝です。
ありがとうございます。
【5名限定】自由塾町屋教室受験説明会のお知らせ
2019. 2. 9/町屋教室の新着情報 /
毎年自由塾町屋教室では、【保護者様対象受験説明会】を一日かけて実施しております。開校翌年から始めたので、今回は4回目ですね。ブラボー先生こと私吉元をはじめ、吉澤・荒川両教務主任も講師となり中学/高校受験に関するお話しをしています。毎年プラチナチケットになるので、実は内部生受験学年には先行予約を開始したのですが今回は【5名】さま分空きが出そうなので、受験学年以外の保護者・外部生にもお招きいたします。是非3/2(土)の自由塾町屋教室説明会に来ていただけれたらと思います。

今回も中学受験対策責任者/教務主任吉澤から都立中高一貫校/私立中学校のお話(今年の受検生のスピーチもあります)や、高校受験対策責任者/教務主任荒川から中学高校勉強の仕方についての講義、そして今年の学校説明会には・・・

●都立両国高校付属中学校 鯨岡校長先生
●私立桜丘中学高等学校  髙橋校長先生
●私立成立学園中学高校  田嶋先生

をお招きして各学校の説明会、及び吉元をモデレーターとしてのトークセッションでは、あらかじめ保護者さまから頂いた【生の意見】をぶつけていきたいと思っています。
教室会場の関係上、人数に達しましたら締め切りとさせていただきます!





来年は大きな会場を画策中(笑)
自由塾町屋教室




【再掲】ニュース作文コンクール全国大会入賞者が都立高校推薦合格しました!
2019. 2. 6/町屋教室の新着情報 /
夏から準備を進めてきた都立高校推薦対策各コース。今回合格した4名の生徒は全員推薦対策論文・集団討論対策講座を受講してきました。もちろん倍率の高い狭き門。全員合格とはいきませんでしたが、一度同じ学校で受験した経験のある生徒はない生徒と比べて大きなアドバンテージがあると思います。今回悔しい思いをした生徒も、今は目の色を変えて燃えています。頑張ってほしいですね。

さて、今年のが合格者の中には、夏の朝日学生新聞社主催のニュース作文コンクール全国大会入賞者もいました。その時の様子をブログに上げておりますので是非ご覧ください。

ニュース作文コンクール全国大会
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