こんにちは〜!東京下町・都電沿線で自由塾町屋教室とブラボーボックスを運営しているブラボー先生®こと、教室長のヨシモトです!どうぞよろしくお願いいたします!
去年の10月ごろからずっとお問い合わせいただいておりまして、3月4月がピーク、5月に一旦落ち着いたのですが、この頃また毎日のようにお問い合わせが来ています。
体験前に必ず保護者面談を行っておりまして、予約取り次第、順次ご対応となります。お待ちの方はどうぞ公式LINE登録をして、ヨシモトの予定表(公式LINEの方に公開)を見て面談予約をしてくださいね。
特にこの頃は内部生の面談も受けておりますので、結構予約取るのが困難ですが、学校訪問やYouTube活動など、いろいろやっておりますのでどうぞご理解くださいね!
さて、本日はこんなタイトルのテーマでお話しさせていただければと思います。
そもそも学習塾の管轄は文科省ではなくって経産省です。
つまり、我々はサービスを売っている業者と横並びになっている、という事ですね。文科省下ではないので、全員塾に来る必要はない。ここまではいいですか?
ところで、勉強の本質って何だと思いますか?
点を取る事?ノンノン。
勉強の本質、それは知らなかったことを知る活動にほかなりません。
でも、それを説いても、(聞いたら)その位わかるわ!ってなりますよね?
さあ、それではなぜ子ども達は知ることを放棄しているのでしょうか?
ワタシ達は、彼らがどうやったら興味を持ってもらえるか、にフォーカスして、できるだけ楽しく学習できるようにエンタメ授業を心がけています。
『学校の授業はつまんないけど、ヨシモの授業はおもろい』
『問題はつまらないし難しいけど、自由塾は辞めたくない』
これこそ、学習塾が彼らの生活に深く関係する意味だと思うんです。
『あの先生が一生懸命教えてくれたから、結果で応えたい』
最初は、学びそのものが動機にならずとも、
『家に帰ってママにこの花丸のテストみせて自慢するんだ』
でも、いいんです。
知りたい
と思う活動が後から付いてくれば、それがすなわち学びです。
最初は、そのトリガーに自由塾がなれるように、毎日講師陣はあれこれと考えています。
毎日、およそ70〜90通位の教務日誌がブラボー先生の元に集まります。それを食卓だったり、朝起きベッドの中で読んで講師に返信して、必要とあらば保護者にそれを共有します。
これはお仕事ってか、すでに生活のルーティンですので、このコラム同様あまり苦になっておりません。
究極は、これですよね。学びを、知ることをルーティン化する。
さあ、皆様もどうやったらお子さんが興味をもって知る活動をするようになるか、考えてみましょうね!
学びに、年齢制限なんてありませんよ!
さて、本日から夏期講習。周りを尻目に、我々はグングン伸びいましょう!
いきいきと学ぼう
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