noteというプラットフォームで毎日コラムを連載(と言っても原稿用紙4〜5枚のボリュームで頑張っているよ)、ほぼ日で【倍ほめラジオ】という
インターネットラジオを配信、
毎週一本程度YouTubeで声を張り上げ、近所の塾長三人と共同運営する下町塾長会議でワイワイ井戸端会議をしております。
こんなにも忙しいにYouTubeでは編集にも挑戦しました(笑)。どうかしています。
さて、今日コラムはnoteとこちら、どちらにupするか迷ったのですが、大分熱いものになりそうな予感がしたので、こちらに上げることにしました。どうぞお楽しみください(笑)。
たまにはこちらでもブラボー節入れておいた方がいいでしょ(笑)。
講師陣にコラム書いてね!って言ったら急にこちらにもupしたくなった、と言うのが真相です(笑)。
タイトルからまあまあの温度を感じてくれていただけたと思うのですが。ワタシ、ブラボー先生は実はその名の通りにホメホメで行くかと思うでしょう?塾生のご家庭は一回ウチの子ども達に聞いて欲しいのですが、ワタシはまあまあ厳しい先生です。
トラウマにならないギリギリの厳しさです。
結果、選別されちゃいます。
忘れ物は取りに帰すこともあるし、宿題をやってこなければ居残りさせます。
とにかく大人との約束を反故にするような子にはかなり厳しく接します。
ヘラヘラ笑って、なんでも許すような講師ではありません。そのうえで、彼らの成長を見過ごさずにきちんと認めてほめるのです。倍ほめですね。その時には大分大袈裟に驚いてほめてあげるようにします。ワタシは演劇学部出身ですからね・・・
・・・ワタシは急に思い立って俳優を志しました。ブロードウェイとはハリウッドとかを目指してちゃったので、当然渡米を決意します(安直)。
母親は心配でしょうがない。なんせ留学生ハロウィン射殺事件があった翌年に留学したいって言ってるのですからね。父親は大学までは養ってやるからとにかく卒業しろ、お前はあほなんだから(悪い人間に騙されないように)都会を避けてなるべく田舎にいけ、と言われ母親を説得してウエストバージニアにある小さな大学に留学することになるのです。
留学先で、なにも持たないアジア人のワタシを各教授たちは本当によくほめてくれました。ここでの経験がワタシのほめ育ての原点になったように思います。
いつかこの留学経験はコラムに書こうと思います。
留学を決意した前後くらいのことは
コチラに書いています。超不定期連載。のんびり待ってくださいね(笑)。
自由塾町屋教室
ブラボー先生®